阪神甲子園球場に近いホテル地図
甲子園球場への宿泊ならノボテル甲子園で決まりです!甲子園球場まで徒歩6分、距離にして450メートルと便利な場所にあります。
阪神甲子園球場周辺のオススメ・ホテル
ノボテル甲子園
世界最大の4つ星ホテルチェーン「ノボテル」が展開するノボテル甲子園は、各種レストランやバー、フィットネス施設が充実。また、広くて清潔な部屋に一貫した定評のあるサービス。料金もグレードの割りにリーズナブル。甲子園の真向かい、野球試合観戦に行く人におすすめの快適なホテルです。ノボテル甲子園は、広くて清潔かつナイスビューつきの部屋で快適な滞在が楽しめるため、阪神タイガースの試合がある日は、予約のお客様で一杯です。また、甲子園球場に向き合い、駅からすぐという抜群のロケーションもとても便利です。グレードからすると宿泊価格は安く、駐車場も無料なのでお得感があります。和・洋・中の料理をたくさん取り揃えた朝食ビュッフェも好評です。隣にスーパーのダイエーがあります。衣類などの必要な商品が手軽に買えるので、私は荷物を少なめにして、ダイエーで買いそろえました。また、ノボテル甲子園のある西宮市は、「甲子園」だけではなくグルメやショッピング、レジャー施設が充実した町です。また鳴尾浜臨海公園内にあるプールや天然温泉の露天風呂が楽しめる「スパ鳴尾浜」にも足を伸ばせます。野球観戦以外にも楽しめる立地が嬉しいですね。
アクセス情報
ノボテル甲子園まで電車でいく場合には、阪神電鉄「甲子園駅」の西口に出て徒歩2分です。JR線「甲子園口駅」からタクシーで行くこともできます。車で行く場合は、場所が少々分かりづらいということもあるようなので、マップをよく確認してから出掛けると良いようです。
飛行機…大阪(伊丹)空港からはバスで、阪神甲子園で下車(所要時間約30分)料金は片道・大人700円、小児350円です。バス乗り場の「阪神甲子園」はノボテルの近くだったので便利です。
新幹線…JR新大阪駅からは、JR大阪駅に出て、阪神梅田駅に徒歩で移動します。阪神梅田駅から阪神甲子園駅(普通、急行、準急停車)で下車します。普通でも所要時間は約30分です。料金は片道・大人260円、小児130円です。
●大阪空港リムジンバス情報
●大阪〜甲子園の電車情報
阪神甲子園球場の情報
兵庫県西宮市甲子園町にある甲子園は、高校野球の2大全国大会が行なわれることから「野球の聖地」と称され、阪神タイガーズの本拠地にもなっています。完成は1924年で、もともとは野生の狸や狐が生息していた地に、ニューヨーク・ジャイアンツの本拠地・ポロ・グラウンズを手本に作られました。甲子園という名前は、完成した年が甲子(きのえね)だったことに由来しています。21世紀に入ってから2010年完成を想定した大改修が行なわれています。有名な「甲子園の土」ですが、九州の黒土と中国福建省の白砂を季節ごとに違う比率でブレンドしたものが使われています。戦時中は芋畑になっていたこともよく知られており、戦争の傷跡が残っている部分もあります。見所の多い甲子園ですが、名物のひとつは甲子園のカレーライス。開場当時から変わらない味を保っています。
阪神甲子園球場の周辺
甲子園球場の周辺には、鳴尾浜臨海公園内にあるプールや天然温泉の露天風呂が楽しめる「スパ鳴尾浜」のほかにも、グルメスポット、買い物スポットやレジャースポットがたくさん揃っています。
阪神甲子園球場アクセス情報
甲子園には駐車場がないので、阪神電車あるいはバスの利用が推奨されています(周辺には有料駐車場あり)。甲子園まで電車を利用する場合は、最寄りの駅は阪神本線の甲子園駅です。甲子園駅から球場までは徒歩約3分です。混雑ピーク時には、それほど離れていない隣駅まで歩く人もいます。最初に往復切符を買っておくと、試合終了後の混雑時でもスムースに乗車できるのでおすすめです。阪神バスを利用したアクセスも可能です。
大阪へのフリープランが2万円台〜ある!
